皇紀 年
1行に「歌|作者」の形で書いたテキストファイルを読み込むと、今日の和歌に加わります。端末に保存されます。
神社の100m以内に近づくと、電子御朱印を授与します。未登録の神社は、境内でその場所を登録できます。
① 対象の方角へ向かい、姿勢を正して立ちます。
② 深く二度、拝をします。
③ 胸の高さで二度、柏手を打ちます。
④ 深く一度、拝をします(二拝二拍手一拝)。
⑤ 国の安寧と皇室の弥栄を祈念します。
掛けまくも畏き 伊邪那岐大神 筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原に 禊ぎ祓へ給ひし時に 生り坐せる祓戸の大神等 諸々の禍事 罪 穢 有らむをば 祓へ給ひ清め給へと 白す事を聞こし召せと 恐み恐みも白す
君が代は
千代に八千代に
さざれ石の
巌となりて
苔のむすまで
遥拝回数:0 連続:0日
皇居の方角に体を向け、姿勢を正して一礼いたします。国の平安と皇室の弥栄を祈念してください。方位センサーの精度は端末や周囲の磁気に左右されますので、画面を水平に保ち、必要に応じて端末を八の字に動かして校正してください。